空想タイム

感想整理処のサブブログ。少し感想も交えつつ…。

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花術師(糸森環)

リスカは花を媒体としないと魔術を使えない“花術師”。魔術師のあいだでは“砂の使徒”と呼ばれ蔑まれていた。リア皇国の辺鄙な町オスロルで魔力を込めた花びらを売って、細々と暮らしていたリスカは、強盗に襲われボロボロになって森に逃げ込む。そこで傷ついた魔剣を見つけ治癒を施した。翌朝、自宅のベットでリスカが目覚めると、見知らぬ男がいた。彼こそは、伝説の“剣術師”セフォーだった。そのころ皇国内では“死にいたる媚薬”が売られ、被害者が続出していた。リスカとセフォーは、不穏な世界に否応なく巻き込まれていく…。(「BOOK」データベースより)

★4.5/感想
--大好きで仕方ないほど愛を捧げてるサイト様の初書籍化は、Web版から更に魅力が増してました。
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