空想タイム

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「ミストボーン」3部作(ブランドン・サンダースン)

空から火山灰が舞い、老いた太陽が赤く輝き、夜には霧に覆われる“終の帝国”。神のごとき支配王が千年のあいだ統べるこの国の底辺には、スカーとよばれる卑しい民が存在した。盗賊団の少女ヴィンは、とるにたらぬスカーとしてひっそり生きてきた。ある日、腕に凄惨な傷をもつ男に見いだされるまでは―金属を体内で燃やし、不思議な能力を発現させる盗賊たちの革命を描き、全米でベストセラーとなった傑作、ついに開幕。金子司/訳 (「BOOK」データベースより)

ミストボーン―霧の落とし子
(1)灰色の帝国 ★4
(2)赤き血の太陽 ★4.5
(3)白き海の踊り手 ☆5

ミストスピリット-霧のうつし身
(1)遺されし力 ★4
(2)試されし王 ★4.5
(3)秘められし言葉 ☆5

ミストクローク-霧の羽衣
(1)新たな救い手 ★4.5
(2)古からの声 ★4
(3)永遠の大地 ☆5
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