空想タイム

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『赤の神紋』シリーズ(桑原水菜)

新進作家の響生は、先行する天才戯曲家、榛原の作風の呪縛から逃れようと足掻いていたある日、路上で歌うひとりの青年の声に惹かれ立ち止まった。戯れに手先の榛原の戯曲の一節を演じさせて、響生は衝撃を受ける。独特の眼差しを持つその若者のなかに、魔的なまでの役者の才能を感じ取ったからだ。それから二年、響生は東京の小劇場の舞台の上に再び「彼」を見いだすが…。

→感想
赤の神紋
赤の神紋 第2章
赤の神紋 第3章
赤の神紋 第4章
赤の神紋 第5章
赤の神紋 第6章
赤の神紋 ファイアフライ
赤の神紋 第7章
赤の神紋 第8章
赤の神紋 黒鍵
赤の神紋 第9章
赤の神紋 第10章
赤の神紋 第11章
赤の神紋 第12章
赤の神紋 第13章
赤の神紋 第14章(完結)
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